【妊活ジンクス】暖簾(のれん)をくぐると子どを授かる

【妊活のジンクス】暖簾をくぐると子どを授かる
妊活のジンクスの中に、「暖簾(のれん)をくぐると妊娠して赤ちゃんを授かることができる」というジンクスがあるのをご存じですか?

これは、「ジンクス」というか「おまじない」に近いものだと思います。

とても手軽にできる妊活のおまじないなので、妊活中の女性、妊娠したいと思っている女性はぜひお試しください。

暖簾を(のれん)を
くぐって赤ちゃんを授かる

暖簾(のれん)をくぐることで赤ちゃんを授かるというジンクス・おまじないのご紹介です。

「でも、暖簾(のれん)なんて家にない・・・」
「暖簾(のれん)を家にかけるのは、ちょっとイヤだな・・・」
なんて思っている方は安心してください。

暖簾(のれん)は家になくても、お店の暖簾でも大丈夫です。
そもそも、暖簾(のれん)が家にあるなんてなかなかありませんからね。
この暖簾のジンクスは、ママのお腹から赤ちゃんが出てくるというイメージに似ていることからジンクスやおまじないとして信じられるようになってきました。
赤ちゃんがお腹から出てくるイメージをしながら暖簾をくぐると効果的なようです。

「暖簾(のれん)ってなに?」なんて思っている方ももしかしたらいるかもしれませんので、念のため暖簾について簡単にご説明しましょう。

暖簾(のれん)ってなに?

暖簾(のれん)とは、商売をしている家で店先に「屋号」や「店名」などを書いて、軒先や店の出入り口につるしておく布の事です。
また、店先だけではなく、室内の仕切りや室内の装飾などでも使用される布の事です。
温泉などで、上の画像のような暖簾を見たことはありますよね?

子授けの暖簾(のれん)のジンクスのやり方

暖簾(のれん)はどんなものか分かりましたね。
それでは、「子授けの暖簾(のれん)のジンクス」のやり方をご紹介します。
とっても簡単にお手軽にできるので、妊活中の女性はぜひ試してください。

子授けの暖簾(のれん)のジンクスの手順

  1. 暖簾を(のれん)をくぐります。この時は赤ちゃんがいる、というイメージを持ってくぐってください。
  2. 暖簾(のれん)をくぐり終わったら、赤ちゃんが自分の腕の中にいるイメージを持ちましょう

どうですか?とっても簡単でお手軽でしょう?
自宅に暖簾がなくても、出先でお店に暖簾があったら、イメージをしながらくぐってみてください。

暖簾がどこにあるか分からないなんて方は、銭湯や健康ランドのような施設には、「女湯」「男湯」なんて書いてある暖簾(のれん)がありますので、足を運んでみてください。

子授けの暖簾(のれん)のジンクス

暖簾のジンクスは、本当にお手軽にできるのでお勧めのジンクスです。
中でも最もおすすめなのが、妊活のパワースポットや妊活神社に行った際に、近くの温泉にでも足を運んで「子授けの暖簾(のれん)のジンクス」を行う事です。
妊活中には、リラックスをするのがとても重要なので、妊活神社でご利益を授かって、温泉地でリラックスをしつつ「子授けのジンクス」のできてしまうなんて、本当にご利益がありそうですね。

妊活神社や妊活のパワースポットをご覧になりたい方は、下記をぜひご覧になってください。

⇒【妊娠中のジンクス】全国の妊活神社をご紹介